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ケンポくんの夢日記 2025/02/03
大通り。二階建てとか三階建てとかの鉄筋の建物がいっぱい立ち並んでいる。車で通るくらいの速さでそこを走り抜けている。沖縄の国際通りみたいな雰囲気。焼き鳥屋がある。通り沿いの窓が開いていて煙出しながら焼いている。格子戸が開いていて中で沢山客がいる。
店の前の水溜りは焼き鳥のたれと雨水が混ざってにおいがしている。汚いと思う。その上のアパートの部屋に入っていく。自分の家ではないし過去に暮らしたこともないような飲み屋の上のアパートの部屋に普通に入る。中は普段の相模大塚いなげや近くマンションに似ている。鬼さんがいない。
ちゃぶ台とテレビしかない。押入れを見ても布団すらない。これは日常生活をしているふりをしながらアパートに潜伏する偽装住居ではないかと思う。乱数表が落ちていないかチェックするが何もない。ふと暗号電文放送が始まる時間が気がしてラジヨを探すが無いので困る。党委員会に査問される。
60歳くらいのジジイに査問されている。いろいろぐちぐち聞いてくるが、ラジヨなかったけん仕方ないんよどなったらジジイが失禁する。ふとケンポくんがなぜそうゆうことしとるのかわからんけんアパートを出ると普段の相模大塚の駅に近いことに気づく。アメリカ兵とすれ違う。
坊やがおらんけん坊やを探す。東名高速道路の上の陸橋を歩いている。横の貨物路線を茶色い機関車がタンクローリーみたいな貨車をいっぱい引っ張っている。飛行機の着陸音がたえず聞こえる。東名高速道路は車が走っていない。陸橋も車が走っていない。貨物電車だけが通り過ぎている。
相模大塚駅に戻る。横浜まで行こうと切符を買おうとする。自動券売機の丸いボタン。白熱電球で照らされてボタンが光る。坊やの分も切符を買うために複数人数購入の蓋をめくってボタンを押す。自動改札やICカードの時代らしくない券売機。タカナシ乳業の天気予報電光掲示板。
坊やと相鉄の電車に乗っている。海老名の側が銀色の電車で他は緑色の電車。坊やが銀色の電車に乗りたがって乗っている。坊やを探していたはずなのに坊やがいる。鬼さんを探しているはずなのに鬼さんはいない。大和駅は地上で小田急と立体交差になっている。鬼さんを探して駅近くを歩き回る。
相撲茶屋のビルがある。大和駅周辺だと鬼さんが来そうなのはこのへんか喫茶フロリダのあたりのはずだと思う。鬼さんのらしきバイクが通り過ぎる。鬼さんにスマホで電話しようとする。電話ダイヤルできない。PR -
ケンポくんの夢日記 2025/02/02
自宅に帰ろうとしている。草が生えている。草原とゆうより芝生区域。白い木でできた小さい柵がある。その中に木造の家がある。外壁は薄緑で塗られて屋根はピンクの瓦。昔っぽい。ここが自宅だと思う。ドアを開けると団地のような間取りになっている。
隙間風が入ってくる。古い建物で室内は安っぽいペンキ塗りで誤魔化しているが古さを隠せない。タバコ吸わないはずなのに灰皿がある。冷蔵庫の中に何も無い。いきなりいなげやぽいところにいるが雰囲気が昔のスーパー。規模が小さいし床がコンクリート土間で薄暗い雰囲気で魚が腐ったニオイがする。
魚と野菜を買う。沢山レジに並んでいる。バーコードでなくて手打ち。店の前は対面通行の道路で交通量多いが歩道は狭い。商店街になっている。脇道の坂を降りると住宅の中を抜けて駅前に出る。駅前から先ほどの道に出るもう一つの坂がある。脇道と駅前の坂と大通りの間にビルがある。
ビルは病院ぽいのや古いマンソンや雑居ビルが何棟か建っている。その斜面の区画以外はこじんまりしている。駅前の坂を大通りと逆方向に降りる。途中に背の低い赤い鳥居のある祠を通り過ぎる。祠の入口に紫の布がかかっていて灯明が明るい。そこを通り過ぎると家があるはずだが見えない。
草も生えていない土剥き出しの道をダンプカーが走り砂埃があがる。買い物カゴを持ってそこを歩いている。 -
ケンポくんの夢日記 2025/02/01
歩いている。どこか田舎の清流沿いで川沿いに道路対岸の川の向こうは田んぼ。夏ぽい風景。緑が多い風景。風景に似つかわしくない小さいスーパー。ドンキの看板がかかっている。基本平屋で2階が屋上遊園地ぽくて例のペンギンの人形みたいなのが置いてある。
キラキラと証明で照らされている。こんな田舎だがドンキあるのはここがドンキ発祥の地で1号店本社なのだと思う。店を対岸に見つつ歩くとコンクリートの古そうな橋がかかった道路と交差する。橋は古くて崩壊しないか不安になる。道を渡って右側に行くと登る階段がある。上に行けば駅に出ると思う。
登って高いところから下を見る。案外都市化が進んでいる。遥か遠くに仙台の市街地が見える。そこまでまっすぐの道が来ている。楽しくなって鬼さんに教えたくなる。自転車で坂を駆け下りる。住宅地。斜面にびっしり宅地がある住宅地。坂に面して大きい塀と生け垣のある大きい家ばかり。
自転車で坂を登る。だんだん道が狭くなるはずだと思う。前来たとこと思う。