"myDream(ケンポくんの夢日記)"カテゴリーの記事一覧
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2025/01/03 ケンポくんの夢日記(二度寝)
小さい家の中に鬼さんといる。多分平屋。そろそろ出ないと追加料金を請求されると思う。外を見ると何台も車が停まっていて見張られている気分になって怖くなる。玄関わきの冷蔵庫の上にお菓子の箱がいっぱい置いてある。物色する。鬼さんと部屋を出る。
外の草が生えた空き地みたいな駐車場でゲートボールしている老人を避けながら車のところに行く。古いベンツ。大きい。エンジンをかけて全速で出ようとする。スピードが出ない。古くてシフトノブがちゃんと入っていないと思う。微妙にシフトを変えるとちゃんとはまったようでスピードが出る。
駐車場を出て高速で坂を下っている。いつの間にか高架の高速道路に入っていたらしい。横に立正佼成会の建物みたいな巨大な円柱型の柱が立って壁が間を支えて窓がなく映画館やホールみたいな構造の建物の横を高速で走る。運転しているのに横から車窓を見ている。前を見て運転しないとと思う。
建物は白いペンキが塗っているコンクリートの建物。星が丘マリオンという名前が浮かぶが日劇はこんなんでなかった気がする。星が丘はどこかわからない。平屋の陸屋根の建物に着く。何かの研究所かと思う。レコード会社だという。平屋の建物から中庭に出ると巨大なオブジェがある。地震計だという。
地震になったら各世帯に地震ニュースを伝える音声カプセルを配る工場だという。ワイヤレスイヤホンの入れ物みたいな箱を水に落とすとシュルシュル回転してSPレコードみたいな小さい音声でニュースが聞こえる。速報性がない気がする。中庭は一面芝生になっている。オブジェはエメラルドグリーン。
ニュースのカプセルの仕組みが気になる。音声はかすれてきれいに聞こえない。運転してきたボルボも古くてエンジン音がちゃんと聞こえなかったと思う。レコードも昔のものだと時代遅れでそのうちなくなるかもしれないと思う。地震計のカバーが外れていて中の機械が見えている。
エメラルドグリーンのリングのような直径2メートルくらいのオブジェみたいな地震計でがらんどうの空間は灰色に塗ってあって中にワイヤーみたいなのが通っている。これで地震速報を伝えるのが大事なのだと思う。電気がないところでもニュースが聞こえて便利だと思う。
農村のわらぶき家屋の前の土むき出しの庭の水溜りにレコードカプセルが浮かんでシュルシュル回転してニュースを鳴らしている。音が聞こえにくいが確かに電気がいらない。農家の様子がニュータウンで立ち退きになった家に似ている。カプセルが人工授精の卵子に似ている。
ガラス針で卵子に鬼さんの精子を入れている。触ると妊娠する気がして慎重に入れている。ついでにカエルの卵子に鬼さんの精子を入れて犬に注入したり卵子をガラス針で二つに切って大丈夫かとはらはらする。やっぱりここは研究所やんと安心する。壁はピンクの縦縞模様で不安になる。
犬ではなくどこかの妊婦にカエルと鬼さんの受精卵を入れている。これはまずいのではないかと思う。不安になる。PR -
2025/01/03 ケンポくんの夢日記
部屋でテレヴィをみている。坊やがてんぷら油に手を突っ込むのを見つけて慌てて出す。坊やは笑っている。大やけどで大変なので救急車呼ぼうとする。スマホンでダイヤルしようとするが何回911かけようとしてもうまく押せない。焦る。
救急車の電話がかかる。助け呼ぼうとするが声が出ない。喉の奥が詰まったようになる。住所と坊やがやけどをかろうじて伝える。ビョインに走ったほうがはやいんじゃないか思う。走ろうとするが前に進まない。後ろ向きなら足が動くとわかる。後ろ向きに走る。息が切れる。
ビョインに行こうと焦る。坊やがいないことに気づく。坊や置いてきたんか覚えていない。マンソンの階段上っている。もう8階までのぼっている。ドアの向こうに坊やいないのが見える。救急車がビョインに連れて行った思う。ビョインの入口で坊やおらんか聞く。声が出ない。
なぜすぐビョイン来れたんか電車賃無いような気がする。鬼さんがいたら助かる思う。夕暮れの砂利敷きの広場みたいなところにいる。遠くに雑木林と縦方向に赤く光るネオン看板がある。温泉街の入口の駐車場だと思う。コートの男がいる。入場料払ってないのでばれるとまずいと思う。
男には気づかれていない。自分の車を探す。どの車も型が古い昭和40年ごろに見える。温泉街と思ったがトルコ風呂ぽい建物がいっぱい建っている。トルコ嬢と間違われると建物に吸い込まれそうになって怖いと焦る。車が見つからない。駐車場の入口に何人か男がたむろしている。
この辺は中央林間のゴルフ場の裏手ではないかと思う。東海相模ぽい建物が見えるのでそちらに車を運転する。踏切がある。電車が通り抜ける。茶色い機関車が貨物電車を引っ張っている。踏切向こうに忠実屋のビルがある。茶色い錆びたみたいな壁にニックの看板がある。坊やが吸い込まれそうで怖くなる。
ビルの一階は一面タイル張りでマンソンの管理人室みたくなっている。寒気がする薄暗いロビーでパイプ椅子と折りたたみ机が置いてある。広いが喫茶店の看板がある。不潔そう。裏に回ると白いペンキの外壁で配管がぶこつに這っている。ところどころ錆びと日々で茶色いくなっている。
古そうでくさそうで息が苦しくなる。足元の水溜りの水と同じ色。水が顔の間近で汚い水を飲みそうになる。茶色い。雨水と土から浮かんだ粘土みたいなのがてかって茶色い。気持ち悪い。ビルの裏手の茶色いさびたような汚い外観。ここが自宅なのが嫌だと思う。
エレベーターで逃げようとする。二つエレベーターある。古びた銀色のステンレスのモザイク柄の外板のエレベーターで階数数字が黄色っぽい電球の色で変わる。エレベーターは止まるとビヨンと少し跳ねる。壊れそうで怖い。自分の階が来ない。このビルではないと思う。
体が落下している。加速を感じる。急激に地面が近づいている気がするが横に坊やがいる。自分だけ落ちたような加速を感じている。坊やが横にいる。グイーンと落ちる感じがして夜の暗いアスファルトが迫ってくる。体がビクンとなる。横に坊やがいる。落下していないと思うが落下した気がする。
夜の道路のように街灯が通り抜けていくような光を感じる道路わきの何年も放置されたコビンニが見える。錆びた看板にシャッター。通り抜けたような光で横を通る気がする。ゴーという走行音。コビンニに人が入って幾を見る。でもそこを光と一緒に通過している。
走る車内。シフトノブだけが目に入る。走っている。加速している。光とゴーいう音でわかる。でも車窓見ていない。シフトノブだけしか見えない。暗い車内。 -
2025/01/02 ケンポくんの夢日記(二度寝)
学校にいる。校庭見える窓際カーテン白。隣の男子は多分鬼さんでスカート上げて中に手入れてくる。なんでか下着無し。男子は全裸。鬼さんのセンターポールをまさぐる。日が照っている。校庭の茶色い土が見える。鬼さんと和室にいる。授業遅刻すると焦る。
鬼さんとギッシンガッタンスポスポピュッピューしてるが結合部がモヤって見えない。学校授業遅刻言い訳考えとる。学校戻る。大学みたいく大きい敷地。土剥き出しの道路両脇に校舎がある。道路と校舎の間は木が等間隔植わって土手みたく1メートルくらい芝に覆われた土盛で校舎がある。
校舎はモルタル壁で2階建てで外壁はピンクぽい白。モルタルに苔生えている。窓際から教室見える。はよ行かんば思う。教室内で自習している。外の土手から風が吹いてくる。廊下から玄関方向に行くが他の授業の教室移動だった思い出す。走って隣の棟の上の階の大教室に行く。満員で人がいる。
出席だけしたらいい気がしている。鬼さんと裸で立って窓際にいる。鬼さんが下を触ってくる。授業よりこっちがいいと思う。キスしたいが鬼さんの顔がはっきり見えない。何度見ようとしても見えない。キスの感触はある。緑色の花柄のポットのお湯を確かめる。紅茶のカップを見る。