"myDream(ケンポくんの夢日記)"カテゴリーの記事一覧
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2025/01/05 ケンポくんの夢日記
いなげやで買い物している。数の子売り場と思う。ずっと尾行されている。ケンポケンポ聞こえる。もしゃもしゃパーマに紫の色眼鏡の女。ケンポケンポ言っている。お菓子売り場通り抜けて逃げる。ついてくる。外の通りに出る。
カゴの中に会計しとらん物ある気がする。カゴ持ったまま逃げる。女ついてくる。仲間増えている。大学生風チェックシャツメガネヒョロガリ男と太いジャージの女が増えている。ケンポケンポ言っている。ケンポくんがニュースなってないか怖くなる。車乗って逃げている。アクセル踏む。
加速する。うつ伏せで顔前向きになって地面スレスレ飛んでる気がする。横で追手の三人が探している見える。前方階段で行き止まり思うが行ける気がする。そのまま突っ込む。階段の両脇は住宅地で家と家の間の隙間に曲がって逃げる。車だと入れない気がするが通り抜ける。
家が古い。茶色い木造家屋。自宅マンソンの部屋にいる。鍵を閉めてない気がする。ピンポン鳴る。ドアの外に色眼鏡の女がおる。鍵が開いとるけんこっそり閉める。動悸すごい。息切れる。ふと別の部屋に間違って入った気がする。あの女の家の気がする。家屋侵入逮捕怖くなる。
ニュースに出てないか気になる。鬼さんに電話して助けてもらおう呼ぶ。ダイアルしようするが何回押しても数字が押せない。かけ直しを押す。数字ばかりでアルファベットが無いけん電話出来ん思う。足音する。外に止めたベンツで逃げようと思う。ドアの向こうに三人おるを見える。
ベンツは鍵開いたままでどうしよう思う。ドア開けた瞬間に三人やっつけるを考える。木刀を持つ。色眼鏡の女を木刀で何度も全力叩く。これで事件なって逮捕だと覚悟後悔する。男階段から突き落とす。ジャージの太った女を木刀で切る。死刑ならん言い訳無いか考える。パトカーおらんを確認する。
空に飛び上がって上空で水平飛行して逃げる。韓国まで逃げればいい思う。PR -
2025/01/04 ケンポくんの夢日記
早く新宿駅に行かなければと焦っている。ロマンスカーの予約してた切符がすでに出発している。地下鉄に乗ろうとする。入口が小さくて狭い。かなり小さい駅だと思う。だんだん腰をかがめて降りる。駅がすごい浅いところにある。
切符買ってないと思うが改札がない。もう電車が来ている。レンガのトンネルの断面が開けたところにホームがある。下水管みたく直径が30センチもなさそう。グラスゴーアンダーグラウンドより小さくて乗れるか焦る。横になって頭を進行方向に向けて転がって乗る。そのままトンネルに入っていく。
狭いトンネルで車両が無いように思えてそのまま自分の体が直径が30センチくらいのレンガの下水管みたいなトンネルの中を高速に突き抜けていく。窮屈で息苦しくなる。トンネルの壁にぶつからないか不安になる。ふと地下鉄の何線かわからない。新宿から遠ざかっていないか不安になる。
新宿から乗りたかったロマンスカーが出発していくのが見える。茶色いトンネルを進んでいる。地上の風景が見えて川が流れている。そこを通っている。ふと仙台の地下鉄に来てしまったと思う。でも仙台の地下鉄はこんなに狭くないはずだと思う。新宿駅に戻れなさそうで焦ってくる。
駅で降りると人通りが多くて新宿駅近いと思って安心する。大きいデパートがある。ビルが大きいのに売り場は通りに面した店先だけで売ってるものが中国製の安いおもちゃみたいな家電しかない。品揃え悪いと思う。青いプラスチックの扇風機がある。鬼さんの部屋において鬼さんが涼んでいる。
鬼さんとギッシンガッタンスポスポピュッピューする。鬼さんが服を脱ぐ。顔も脱いだ裸もはっきり見えないが脱いでいるとわかる。ケンポくんも乳バンド外して裸なる。鬼さんの唇の柔らかい感触がする。鬼さんのセンターポールをまさぐる。このまま出発進行したいと思う。
鬼さんとの結合部位が見えない。してるのはわかるが見ようとしても見えない。相手が鬼さんかも見えないがしているとわかる。ケンポくんはそれを横で見ている。外の車がエンジンがかかったままかもしれないと気になる。ガソリンがもったいないが今でていくと裸なので困る。それでも出ていく。
たくさん人が見ている。裸なのに車のエンジンを止める。人が見ているので車から出れない。車を発車する。大きいセダン。ベンツと思う。後部座席に置いたアイスが気になる。裸で警察が来ないか心配になる。テレビやネットで出ていないかチェックする。 -
2025/01/04 ケンポくんの夢日記
本を読んでいるが字が何が書いてあるか読めない。よく見ているのだが字がぼやけていて意味のない図形のような形をしている。川端康成の本を読んでいるはずなのだがそうでない気がする。本の内容が頭に入ってくるがケンポくんが普段ビデヨで言ってる内容。
内容が自分の作のような気がして自分の考えなのか作者の考えなのかわからない。川端康成の本の内容は違うのではないかと思う。本は茶色く日焼けしている。字が読めない。畳の部屋で座卓で正面は襖。下半分は青っぽい表装。赤いカーペット敷いている。緑色のカラーボックスに他の本がおいてある。
耳元でブーンと音がする。カナブンかとおもって払いのけようとする。手が動かない。息苦しい。でも手は動いて払い除けている気がする。手は動かない。必死でもがく。動悸がする。東大出願で受験しないといけないと思う。入試がデモで中止になったのだと思い返す。でも大学に行けないと困ると思う。
下北沢から駒場東大で降りて書類を出せばいいと思って書類を書かなければと思う。もう大学は卒業した気がしているが入試しなければならないと思う。合格しないといけないと思う。入試問題が全然解けない気がする。合格しないとどうなるのかわからなくて不安になる。受験しないといけないと思う。
早稲田大学の入試問題で徳川家光の多元方程式を証明する問題がでて意味不明だが解けている。何を答案に書いているのかわからないが順調に解けている。これなら受験は大丈夫だと思う。横にポットがある。ポットの中に入ってお湯がないとわかる。ポットの化学式がわからない。
団地の階段を誰かが登ってくる足音がしている。入試でカンニングして解けている気がして焦る。カンニングしていないはずなのにまずいと思う。カンニングしていないと示せると思うが焦る。誰も来ない。入試問題を提出するポストを探して校舎内を歩いている。学校の廊下みたいなところ。
薄暗くて夜間かもしれない。廊下が四角く囲んで中庭側に階段がある。4階で理科準備室に行けばいいと思う。今は4階にいて廊下を曲がったところがそうだと思う。コンクリートはうちっぱなしで外壁は群青色のタイル。うすら寒い。薄暗いので怖くなる。誰もいない廊下を歩いている。
廊下の先の方を曲がればいいのだと思う。そこまで行ってないのに曲がった先の光景が見えている。施錠されたドアで理科準備室のプレートがついている。そこなのだと思う。スリッパが気になる。普通に履いているはずなのになんか変だと思う。歩こうとするが前に行けない。後ろ向きに進む。
階段を登っている。この上に実験課の部屋があるはずで行かなければと思う。室内は機械室みたいで天井や床に配管があってその隙間に通路のようなものができていて歩いていくと狭い入口が空いていて中に部屋がある。人はいないが蛍光灯がついている。生き物の標本のようなものが並んでいる。
誰もいないので階段に引き返す。ここを降りて狭い暗い廊下で両側に部屋があるところを歩く。