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2025/01/02 ケンポくんの夢日記(二度寝)
学校にいる。校庭見える窓際カーテン白。隣の男子は多分鬼さんでスカート上げて中に手入れてくる。なんでか下着無し。男子は全裸。鬼さんのセンターポールをまさぐる。日が照っている。校庭の茶色い土が見える。鬼さんと和室にいる。授業遅刻すると焦る。
鬼さんとギッシンガッタンスポスポピュッピューしてるが結合部がモヤって見えない。学校授業遅刻言い訳考えとる。学校戻る。大学みたいく大きい敷地。土剥き出しの道路両脇に校舎がある。道路と校舎の間は木が等間隔植わって土手みたく1メートルくらい芝に覆われた土盛で校舎がある。
校舎はモルタル壁で2階建てで外壁はピンクぽい白。モルタルに苔生えている。窓際から教室見える。はよ行かんば思う。教室内で自習している。外の土手から風が吹いてくる。廊下から玄関方向に行くが他の授業の教室移動だった思い出す。走って隣の棟の上の階の大教室に行く。満員で人がいる。
出席だけしたらいい気がしている。鬼さんと裸で立って窓際にいる。鬼さんが下を触ってくる。授業よりこっちがいいと思う。キスしたいが鬼さんの顔がはっきり見えない。何度見ようとしても見えない。キスの感触はある。緑色の花柄のポットのお湯を確かめる。紅茶のカップを見る。PR -
2025/01/02 ケンポくんの夢日記
開けたところにいる。交差点ぽいが交通量は少ない。なのに広い道でその先にややメインルートとは思えない古くからの商店街の入り口っぽいアーチが見えている。かなり古い雰囲気のアーチで昭和30年だと思う。そちらのほうに向かおうと迷う。
曲がって歩いていると坂道になる。自宅に向かう道ではないかと思う。そんなに勾配がきつくないと思ったら途中からきつくなる。家しか建っていないがわき道に店がある気がして裏道に入る。酒屋がある。何か買う気にはならないで登っていく。時々車とすれ違う。一車線しかない。
自宅に近づくと勾配がきつくなる。でも自宅が近いとなぜか思う。自宅前の塀が近づく。植え込みに小さい白い花が咲いている。周囲の緑と調和している。大きい家でこんなに総工費かけたかおもう。自室に行こうと二階に上る。大きな洗面台とトイレの横を通る。洗面台には緑のタオルがかかっている。
自室のベッドルームがやけに大きいベッドがある。前室にソファとテーブルがある。ソファは白い布がかけられている。座って天井を見る。場にあわない木目の天井。ふと台所はどうなっているかと思う。洗面所と壁を隔ててキッチンがある。両方廊下で双方を通り抜けるように配置している。
洗面所も両方廊下に挟んである。廊下からベランダ出ると駐車場が見える。横の小さい家も自室だったと思い出す。そちらの家に入ろうとすると駐車場がある。狭い駐車場に大きいジープみたいな赤いプジョーが止まっている。全然趣味じゃないタイプの車。自販機のコーラを買う。お金が足りない。
自転車に乗っている。田んぼの中を通っている。道路はカーポートみたいにアクリル板の屋根がついている。その道路を抜けると幅の広い道路に出る。道路沿いに走っていくと交差点がある。そこの角に3階建てくらいのビルがある。鬼さんが言ってたゲーセンがここだと思う。
ビルの脇から交差点を曲がると大きい道路の前に通ってた古い細い道路が並行して通っている。道路沿いに行くと証明写真の機械があって写真が欲しいと思う。脇の店に入ると冷蔵庫しかない。コビンニのアイス入ってるみたいな上からとる冷蔵庫に箱がいっぱい入っている。
この店ではあんぱん買えないので外に出る。電車の車窓から田んぼが見える。あんぱん食べている。パン屋で買ったと思う。もう降りる駅だと思う。前にも来たような気がしている。向かい合わせの座席で走行の右側の窓にいる。田んぼが見えて学校があってその向かいに倉庫がある。
倉庫は古くて壁がさびている。裏は草が背が高い。枯れている。放置されている。倉庫の一階部分は店みたいになってガラス戸になっている。カーテンで中が見えないがトラクター屋ではないかと思う。学校に戻らないと委員会に遅刻しそうで焦る。倉庫と学校の間の用水路が気になる。
用水路は水が流れていない。コケみたいなのがてかっていて泥みたいになっている。魚はいないと思う。枯れたススキに覆われた倉庫。それを近くの線路から通り過ぎる視点で見る。 -
2025/01/01 ケンポくんの夢日記
いなげやのカニ売り場行くとカニが10円で安い。沢山買おうとするが財布に7円しかない気がする。不安で鬼さんと裸になっている。鬼さんがカニ買おう言う。大量に買う。泉の森の池のほとりでカニ食べる。カセットコンロの火がずっとついている。鬼さんと裸でいる。
泉の森から川が流れている。川沿いに歩く。流れが速いが流量は少ない。水はきれいか汚いかよくわからない。用水路みたいな川が一段下の大きい川に流れ落ちている。水面を見てもきれいかわからない。魚はいない。流れるせせらぎの音が聞こえる。川の横に藪があって道が続いている。
道をたどっていくとだんだんコンクリートの階段になる。登っていくと電車の駅のホームの下で突きあたって行き止まりになる。下から登ってくる足音が聞こえる。ワゴン車が止まっている。鉄道会社の人から無断侵入と思われるとまずいと思う。引き返す。誰ともすれ違わない。階段を上っていく音はする。
スマホに家族からの写真が届く。拡大すると何か犬のトリマーの事務所の住所が写っている。川の向こうの橋を越えたごちゃごちゃした古めかしい集落の中にあることになっている。橋を渡ろうとするが進まない。街道筋から奥まったアパートの一階にあると見える。
街道ぞいに歩いていくと雑貨屋がある。菓子パンの品ぞろえがいい。パンしか置いていない。クリームパンを買う。道の左側は線路で沿うように街道があって右にカーブした線路と道路の間に雑貨屋はある。歩いていくと家屋が並んで米屋とかあるが閑散としている。
視界が急に開けて数段上がったところにホームがあって電車が止まっている。扉を開けて中の蛍光灯が光っていて夕闇の光景。電車に乗る。やけに狭いところを電車が通り抜ける。産廃処分場みたいなスクラップが並んでいる中を直角みたいに電車が曲がっていく。
曲がる内側に学校がある。ほうれい学園と聞こえて車内に学生が多く乗っていると気づく。自分の買った切符が子供料金で駅で怒られないか不安になる。そもそも切符を買ってない気がする。駅に止まる。客がおりるところを外から見ている。自分の降りる駅は2駅先だと思う。
電車が加速して田んぼの中を走っている。途中で歩道橋のある駅に止まる。次だと思う。降りる駅にもうついている。ホームから一段下がったところに改札がある。降りると線路沿いはうっそうとした藪になっている。そこから坂道を上がっていく。なぜか上ると家に着ける気がする。
高い塀の屋敷がいっぱい並んだ坂道を上っている。塀の上には木がうっそうと茂っている街路樹との区別がわからない。道路は舗装されていない土の道を上る。道路を切通のように両側からひな壇が挟んで上を道が立体交差しているが道路ではなく団地の敷地の通路。巨大団地にたどり着く。
団地の自分の部屋を見上げているところを5階の部屋から見ている。どの階段から上に行こうか迷っている。夕食のにおいがする。隣の棟がすごい近くにあって迷いそうになる。夜の団地で階段室の蛍光灯が光っている。居室の明かりが漏れてくる。自室に戻ろうとする。部屋を違えてると不安になる。
鯉の養殖池がある。離れたところに丘が見える。丘の上に行く道を歩くと駅に着くと思う。駅前の藪に近づく。椿が咲いている。駅には入らずわき道にそれて自宅に向かう。駅前は道が狭いが何が建っているかよくわからない。団地が見えてくるが自宅は一軒家だったと思う。一軒家の並ぶ区画が見える。
区画の一番奥の一番大きい家が自宅だと思う。二つの通りの両方に入り口がある。大きな車が屋根なしで置いている。塀が無い芝生の家にいる。築年が浅い。大きい家のはずなのに二つの通りの距離が短い。家がオープンで窓を開放している。これはモデルハウスではないかと思う。
家の中はやけに閉じこまっている。居室の前に前室があって全部の家族がその作りになっている。洗面台やパントリーまである。全然開放的ではないが落ち着いた作りだと思う。自分の居室はどこかと思う。居室があってベッドとかはあるが細かい生活用品が無くて生活感が無い。
全ての部屋の窓側は外廊下があってキッチンとバスルームに続いている。何か調理しているのではないかと思う。こんな生活していたかと疑問に感じる。だが何年も暮らしているぽい雰囲気がある。外を見ると駐車場に車が戻っている。鬼さんの車だと思う。車は狭い三角形のスペースにうまく止めている。