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ネット右翼が連日のようにインターネットに多数の工作員を投入して必死に悪辣な書き込みを繰り返して情報操作と世論誘導を画策している。ネット右翼一派の背後には自民党やアメリカ帝国主義者、さらにはユダヤ金融機関が控えており、私たち市民の生活を脅かしている。彼らの工作活動がどれだけ削除依頼や書き込み禁止要請をプロバイダにしても、マスコミで批判しても無くならないのは、彼らを戸外にしている団体から投下される工作資金が多いからに違いない。
必死のネット右翼が書き込みを繰り返して情報操作してまで恐れ、阻止したいと考えているのは何か。それは、戦前から現在に至るまで繰り返されている日本の悪事の数々が中国、韓国、朝鮮民主主義人民共和国と連帯する意識の高い市民たちによって発掘され、ひとつひとつが白日の下に晒されて糾弾されることである。
日本は戦前は軍事力を背景に弱者を無理やり従わせる形でアジア全域の植民地支配を行った。また、婦女子を無理やり従軍慰安婦にして売春に従事させた。更には市民の強制連行による軍事産業への動員を行った。日本は軍隊と一体化した強制力のフル活用を通じてアジア地域を人権面では蹂躙し経済的には搾取してきた。
また、戦後になると経済進出の形でアジア各地に企業が展開したが、そこで行われていることも技術移転の名目で現地人を低賃金で酷使する苛烈な労働であり、進出した地域には日本企業のロゴの製品があふれて彼らの生活が支配された。更には、日本企業はアジアのみならず欧米各地にまで進出して現地の不動産や企業を買収し漁りひんしゅくを買った。
現在の日本は凋落し衰退し切って当時の面影すらないが、いずれにせよ過去の悪事が反感を買った結果の衰退である。しかしそのことで日本は自らの行いを省みることはなかった。厚顔無恥なまでの戦後一貫した無反省と、様々な名目に隠された一層のアジアの経済侵略を誓う様は相変わらずだった。
日本はこれまでアジア諸国からの怒りを買い続けたし、これからも買い続けるだろう。しかし、日本が調子に乗れる立場は今後は保証されない。そのことを日本とそれに賛同する愚かな一般大衆は気づいていない。今はアジア諸国の方が経済的に繁栄し日本は追い抜かれる。終戦直後に日本人が中国人や朝鮮人からリンチを受けたように今日本はアジア諸国に包囲され反撃されようとしている。そのことに気付かずに時代にふるまうネトウヨは世間知らずを通り越して国際社会の恥である。PR -
ネット右翼は多数のネット技術者を雇用して、社会的マイノリティーの弾圧と日本のアジア再侵略の手先として情報操作活動を行っています。彼らは意識の高い市民勢力を目の敵にしています。ネット右翼の陰謀によって、良心的市民勢力はその力をそぎ取られて一時はそのまま消えてしまうかとまで思われました。
しかし、2007年問題とサブプライム以降の不景気で経済が失速し、日本の一般大衆一人一人が社会的弱者の立場を理解するようになると状況は変わりました。市民が少しずつ力をつけ、それに追い風になるようにして2011年には東北で大規模な地震と福島で原発事故が起こってくれました。そのおかげでいよいよ世論の主導権を握る機運が高まりました。
特に3月の地震は東北という自民党とネット右翼がこれまで軽視して衰退してきた地域でおこりましたし、原発事故は安全性を自民党とネット右翼が強調してきたにもかかわらず危険な事故が起こったことから一般大衆が彼らの主張に疑問を感じるきっかけとなったのは幸いでした。ですから、2011年の出来事はこれまで市民運動に無関心だった人々が私たちの思想の正しさに気付き、大衆が私たちの思想に目覚めるきっかけになったと思います。
次は日本に長年虐げられてきた中国、韓国、朝鮮民主主義人民共和国の人たちと連帯して、尖閣諸島や独島の護持と日本の領有権の放棄の働きかけ、自衛隊の沖縄からの即時撤退、日本企業の活動がこれ以上活発にならないための法律整備の働きかけ、市民勢力の選挙支援と主権移譲の実行、日本軍性奴隷や強制連行や植民地支配の真実と謝罪賠償の必要性を原発と同じように世間に訴えかけて一層の勢力拡大をしなければなりません。 -
恐れていたことでしたが、ついに福島から甲状腺癌の子供が出ました。更には大規模の健康調査で甲状腺に嚢胞のある子供も全国で多数発見されています。また、2011年の福島第一原発の事故直後から関東地方を中心に子供の鼻血が止まらないという報告や水道水を飲んだところせしむと思われる金属の味がしたという報告がtwitterを中心に驚く数で寄せられました。これらが原発と関係があるのは火を見るより明白です。
何が何でも日本に原発をたくさん建設して原子力マネーの利権にあやかりたいと考えている愚かな原発推進派は一般大衆を欺き原発推進に世論を傾けるための常套手段として、たった36万人の一人とか自然分布に過ぎないというもっともらしい言い方や科学的と誤認される言い方を用いて誤魔化してきますから注意が必要です。つい判断を怠って騙されなように気を付けましょう。騙されたら最後、原発推進派の手の上で踊らされるに等しいです。
そもそも、科学的に見て36万人もの大人数に出来る程度の簡易検査ですから、その中に検査手順の間違いや検査漏れや分析ミスが必ず出てきます。さらに、この検査の欠陥は地震以後に福島県から県外や国外に避難した子供や、被害が拡散しているにもかかわらず周辺県であるとして検査の対象外になっている子供が除外されて含まれていません。検査としては欠陥品なのです。
こうして安全神話は自分たちが引き起こした事故で失墜した信頼性の失地回復をちゃっかりと行い復権を狙うのです。これは原発推進派の常とう手段であるばかりではなく、社会的弱者を弾圧する日本右翼とその賛同者についても同じことが言えます。意識の高い賢い市民はそのことを断じて忘れてはなりません。
皆さんが油断して寝ているこの瞬間も原発推進とその子飼いの日本右翼はわたしたち市民の安全を奪おうと絶えず狙っています。原発推進派は健康被害がない(=だから原発を推進してもいいと無理やりこじつけられる口実)という科学的にも精神的にも無根拠の主張をなんとしてでも強化しようと今必死になっています。世界的に脱原発の流れが加速しているので彼らの焦りは並大抵ではありません。
今、被災地では放射能まみれになりながら被災者の皆さんがボランティアの市民と共に懸命に復興に取り組んでいます。その一方で被災地で不審な集団が暗躍しているのをご存知でしょうか。彼らは被災地でしらみつぶしに健康な人間を探しています。そして健康な人を見つけては原発は安全だから被災者は健康だという情報を発信しています。実際にはそれは少数に過ぎないのにあたかもそれが大多数であると誤認させたり、その情報で原発と健康問題には何のリスクも因果関係もないと思わせるのが狙いです。
たちの悪いことに、昔ならば情報発信は限られたメディアだけだったのでマスコミに多数のシンパを送り込めば情報操作が可能だったのですが、今は危険なメディアインターネットのせいで無知な暇人達がTwitterやブログで拡散するという悪循環が繰り返されています。
しかし、情報操作をするまでもなく原発は危険ですし即時廃止しなければなりません。今は何の影響がないように見えても、数十万年、数億年のスパンで見た放射能の被害は明白です。したがって、原発推進派が目先の利権のためにでっち上げた安っぽい安全神話では到底否定できるものではありません。その事実を社会全体に突き付けて考えさせるのは私たち市民の力なのです。
津波で何人流されてもいい!中国の核兵器にやられてもいい!でも自衛隊のオスプレイ反対!原発稼働反対!汚染は福島だけで済むはずが食べて応援とか消費者を美談で騙して国中の女子供を放射能汚染に巻き込む許すな!市民の怒りの声を今こそ伝えていかなければなりません。
日本政府は全防衛費と公共事業予算を削減してでも福島にヒマワリを植えたり除染をしたり、放射能を分解するEM菌の散布をすべきです。また放射能を分解する生物のDNAをIPS細胞に組み込んで福島県民の体内に注入することで放射能を分解する臓器や原子野で生存する新人類を作らなければなりません。そのためには、権威主義の学閥の陰謀にはめられたIPS森口さんをスカウトして、放射能の危険をどれだけアピールしても耳を傾けない無知で愚かな福島県民全員に強制手術して、県外に拡散すると困る放射能まみれの瓦礫処理や被曝食材を食わせるのに使えばいいのです。