"myDream(ケンポくんの夢日記)"カテゴリーの記事一覧
-
2025/01/09 ケンポくんの夢日記
焼き肉を食べている。においがビニールを燃やしたような感じがする。産廃処分場。なにかごみを野焼きしている。ドラム缶から煙が出ている。燃えカスのにおい。廃車が転がっている。山の中。歩いていくと急に視界が開ける。
大きい広場みたいなところに櫓がいっぱい組んである。ライトで明るく照らされている。ダンプカーが出入りしている。何かの工場なのだろうか。食べかけの焼き肉が焦げていないか心配になる。帰りのバスがあるかと思う。今は大阪にいるはずなのにどこの山だろうと思う。
ダンプカーは青色でダーベジンと書いている。人が乗っていない。運転席がはっきり見えない。ダーベジンとつぶやいてみる。そこにいると立ち入り禁止かもしれんので立ち去る。また産廃処分場みたいなところ。何か焼けたにおい。道にいっぱい灰が落ちている。焼き場に雨が降って水溜りできている。
その汚い水に顔を突っ込んだら嫌だと思う。目の前に汚い水がある。吐きたくなる。ダーベジンのトラックにヒッチハイクしようと思ったがスリッピーとかいている。怖いので歩く。道が続いている。街頭が無いのだが昼間のように夜なのによく見える。向こうから来る人が照らされたように見えるが真っ暗。
黄色いレインコートを着た女性。顔が良く見えない。隠れているでなくて見ようとしてもはっきり見えない。ダーベジンの人かもしれんと思ったが無断侵入だといやなので逃げようとする。気付かれずすれ違う。初めから見えていないみたいにスルー。バス停がある。バス停の錆びた看板が立っている。
待合室も錆びたトタン。真っ暗で看板がすっかり錆びているのに文字が何書いているか頭の中にハッキリ見える。時刻書いていない。バスが来ないと思ってもっと歩く。前に来た駅に近いと思う。田んぼと線路の間の道を歩く。坂を上る。花が咲いている藪がある。角にパン屋がある。駅があるはず。
電車に乗ったと思う。なぜかピョンヤンに行く船だと思う。コクピットが見える。レーダーの緑色の光が光っている。エンジンがなっている。フェリーぽいが思いのほかエンジン音だけで静か。ラジオがついている。周期的に音が大きくなったり小さくなっている。何を言っているのか聴きとれない。
ラジオは朝鮮語でも中国語でも日本語でもない。女の声で何か言っている。PR -
2025/01/08 ケンポくんの夢日記(二度寝)
鬼さんといる。夕暮れの海岸。ふとこれはテレビドラマの最終回のシーンにいるのだと思う。物語だとこのまま終わる。音楽が流れている。夕暮れの海岸で漁港に船がゆらゆら停泊している。釣りの人がいる。遠くの国道を海岸沿いに車が走っている。
海岸沿いをはしる電車。それっぽい音楽。そろそろ物語が終わるのだと思う。鬼さんとの世界がこれで終わって物語に登場しているケンポくんは物語が終わったら存在はどうなるのだろうかと終止符が打たれて無に帰すことが怖くなる。寂しくなる。涙が出る。鬼さんが向かいの席に座っている。
寝ていると自覚する。寝返り打てるのではないかと思う。でも寝ているがどこか街中で人がいっぱいいるところにいる。周囲の人はケンポくんが寝ているに気付いていない。ケンポくんは街中にいるをわかって寝ている。自宅で寝るべきだと思う。相模大塚駅ぽいさびれた郊外の駅前ロータリーにいる。
店すら無い。舗装されたロータリーが広がってるがバスもタクシーも来ていない。自宅に行けると思う。でも今は大阪にいると思いなおす。ここは夢かもしれんと思う。自宅に向かう。路地通ってだんだん家の間が狭くなる。通り抜けれるか分からん。古い家の浴室から煙突が出ている。
煙突の隙間を通れるか不安になる。体が細くなってすっと通って入る。自宅が近づく。大きくなっている。周囲の家の敷地が全部自宅敷地になって植え込みの後ろにフェンスを立てている。植え込みの小さい白い花がいっぱい咲いているが見える。奥にある門は以前通り。
自宅入る。改築している。いくらしたかわからん。二階あがると各部屋は前室と寝室あって寝室はベッド高いの置いてある。掃除されて使うの勿体ない思う。趣味に合わない家具置いてある。前に来た家だと思う。廊下伝いに大きい洗面台が何個かある部屋がある。横が浴室でベランダに出れる。
お風呂は後にしようと思う。洗面台と背中合わせはキッチンで既視感がある。自宅の間取りは違う気がするが既視感がある。前に来たと思う。料理のにおいすらしない。使っていなさそう。鬼さんの部屋はどこかわからんくなる。窓から下の駐車場が見える。鬼さんの車が向かいの区画に止まっている。
豪華だが知性は感じない家。坊やがいないのに気付くが自宅が一番だと思う。鬼さんが向かいの家に入っていく。向かいも自宅だったと思う。広いだけで不便な場所の家。手放したくなる。 -
2025/01/08 ケンポくんの夢日記
温泉に入っている。あたたかい。スマホで自撮りしようとして爺さんがおるのが目に入る。間違って男湯入ったかもしれないと慌てる。ここで出ると間違いで目立つ。入ったままだと他の人が来る。どうするか困る。壁側を向く。暖かく湿っている。
壁に積まれたごつごつした岩にお湯が上からそそいでいる。飛行機の機内の温泉。日本航空が昭和40年に導入した風呂付和風飛行機。レジヨネラ菌が気になる。インスタントコーヒーのまずい風味が重なる。あわててパンを口に入れて口直しする。目玉焼きの目玉と目があう。フォークでつつくと出血する。
とろとろの出血と白身でかき回された混ざった感。もう取り返せないと後悔する。代金を先払いだったか後払いだったか忘れた。財布を持ってきていたか胸騒ぎがする。喫茶店の女性店員が他の客の注文を取っている。思い切って一万円札をテーブルに置いて駅に急ぐ。
電車に間に合うか不安になる。荷物検査の列がまだ長い。自分の番になって面倒なことに気付く。どんどん着てるものや荷物から電気製品を出さないといけない。直したら間に合わないと焦る。タラップに急ごうとするが前に進まない。走っても走っても足が動かなくて前に進まない。後ろ向きに走る。
後ろ向きで加速できている。鬼さんが駅で待っている。待たせているがスマホンで連絡しようとしてもダイヤルがぼやけて見えない。電車時間間に合わんけん焦る。