-
ケンポくんの夢日記 2025/02/09
また前来たみたいなホールぽい大きい建物の前にいる。広場がある。その先に幅の広い道路がある。道路沿いに歩く。オフィスは無い。マンションや民家や閉店した商店がある。バス停は無い。前みたく橋のある交差点に出る。対岸の角に路面電車の駅がある。その横から先は上り坂になっている。橋は石造りの古い雰囲気。橋の下は道路ぽい。坂をのぼる。街路樹とガードレールのある広い歩道。左側にレンガ色の5階建てくらいの古い建物。昭和初期のビルのような窓の小さい外観。大学病院ぽい感じがする。救急車が入っていく。建物の前に地下鉄の入口がある。これに乗らないといけないと強く思う。地下鉄の駅の階段を降りていく。両側はタイルで薄汚れている。狭くて暗い。地下鉄の駅のホームに出ると電車が来る。さっき見た路面電車が来る。路面電車に乗る。電車は地下駅を何駅も停まる。そこから気づくと地上を走っている。客が他にいないし走行音がない。電車が家屋の密集するとこを走っている。このまま乗れば相模大塚まで行けるか、でも相模大塚に直通する路面電車地下鉄は無いと思う。電車は全然駅に止まらない。電車に車掌いないし客もいないし運転手は影しか見えない。不安になる。スマホで今どこか調べようとする。スマホを何回操作しても地図アプリが起動しない。ここは博多じゃないかとふと思う。中洲なら博多駅まで歩いて行けると思う。川沿いに出たので停車駅のボタン押すとそこで電車が停まる。周辺に位置のわかるものがないか探すが見つからない。歩いていると山に向かって墓地がある。来たことがあると思う。墓地を抜けると明るい茶色の土壁と門が見える。中はお寺がある。規模は小さいし新しい。これを抜けるとさっきのホールだと思う。大きい建物がある。中に入ると長い回廊がある。両脇はショッピングモールの様に店がある。高級な雰囲気でホテルのブティックを思わせる。地元産品の土産屋がある。それを抜けて中庭に出る。緑の草が植えられている。その向こうにもショッピングモールがある。その脇に入るとガラス張りの窓越しに本棚やパソコンの置かれたオフィスがある。オフィスの中にソファーがあるので座って休む。部屋の持ち主に見つかったらまずいと思うが眠くなる。PR -
ケンポくんの夢日記 2025/02/08
市民団体の集まりに出席しようと会場に向かっている。古い城跡のほうに行けばよいのは分かっている。国鉄だと思うが駅を降りて団子屋などのある通りを脇に入って住宅地の中を歩いている。そこからさらに山側に歩くと墓場がある。これを抜けると会場なのだと思う。墓場のなかにある道を歩いていくと、比較的新しく建て替わったようなこぎれいな小規模のお寺がある。お寺の境内を抜けると公園になっている。その公園の中に90年代ぽい建築の灰色の石造りの外観の大きいホールというか美術館とゆうかそこまで高さは無いが大きい建物がある。護憲脱原発多様性共生社会立憲民主党日本共産党ロシアLGBT反差別支持の市民の集会がある。ウクライナのネオナチアゾフ隊率いる独裁者ゼレンスキーによって弾圧され困窮する親ロシア系住民の生活を展示する展示会をしようとしている。写真と説明パネルを壁に貼って外を見るとたくさんの市民が集まっている。会場する。たくさん人が入ってくる。ネトウヨ集団がおしかけてこないか警戒する。とくに騒ぎは起きない。会場外の土産物売り場を見て回る。地域の銘菓を扱っている。会場から出る。石のオブジェのある広場。そこを出ると大通りに出る。片側4車線くらいの広い道路。道路わきにはあまり店などは無い。マンションや中小の商店が多い。途中で大通りは上り坂になる。そこから先が橋になっている。川なのか道路をアンダーパスで通しているのか見えないが橋。それを渡ると上り坂が少しきつくなる。坂の途中に電車の駅がある。路面電車の始発駅みたいな駅。さらに登っていくと道沿いに古い大きい建物がある。歴史のある大学の病院のような建物ではないかと思う。それを少し歩くと地下鉄の駅の入り口があるのを知っている。路面電車の駅に引き返して電車に乗れば仲の悪い兄弟の家に行けると思ったがやめておく。 -
ケンポくんの夢日記 2025/02/07
寝ている。いびきの音が聞こえる。音源はケンポくんであると気づく。寝返りを打つ。体を動かしているつもりだが動いていないような気がする。スムーズに回転しているのだが体が接している地面の感覚が変わらない感じ。怖くなって鬼さんに助けを呼ぼうとするが声が出ない。声を出しているつもりなのだが声が出ていない。鬼さんに電話しようとするが何回ダイヤルしてもダイヤルできない。電話のボタンを見ていないことに気付く。見てダイヤルしようとするが数字がはっきり見えない。足りない数字がある気がするがどれが足りないかわからない。もう一度助けを呼ぼうとするが声が出ない。鬼さんが横で苦しんでもがくケンポくんを見ている。動かない。坊やもいる。動かない。ふと寝返りのときのように体は動いていないが寝返り打てるように脱出する。寝ている体制のはずだが車を運転している。生コン会社のプラントが見える。プラントの側面に社名が書いてあるが何語かよくわからない字で読めない。青色のミキサー車がたくさん止まっている。タンク部分が回転している。あの中に入ったらどうなるだろうかと思う。頭をのぞき込んでそのままタンクの中に入り込む。息が詰まって苦しくなる。回転している。中にコンクリートは入っていない。息苦しいがそのままスルスル奥に入っていく。運転席に鬼さんがいるのに気づく。助手席に出て鬼さんとドライブしている。海岸の対面通行の道路。鬼さんはかなりのスピードで運転していて衝突が怖くなる。何度も対向車とぎりぎりですれ違う。急カーブで飛び出そうになるがきれいに曲がっている。遠心力を全く感じない。その途中で電車の線路の下を通る。高さが足りないはずなのに通っている。電車が通る。昔の横須賀線みたいな青白の電車。