"9w9"カテゴリーの記事一覧
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今中国と韓国の外交関係が日本のせいで悪化しています。これらは全て戦争準備を進めるために日本右翼と反動勢力が結託して行っていることです。その背後には彼らの飼い主のアメリカ帝国主義者とユダヤ金融がひかえています。飼い犬は飼い主の言うことを忠実に聞き、この瞬間もアジア全土を蹂躙しています。
日本企業はかつて日本軍が行った蛮行を兵器ではなく経済の力で行いました。現在の日本企業のアジア展開はまるで戦争時のアジア侵略そのもので吐き気がします。片っ端からアジア各国に展開し、現地で搾取を行い、地場企業の営業を妨害して市場を崩壊させて反発を買いました。そして、形勢不利と見るやすぐ撤退を行い結果として地元には何も残らず、それがアジア地域が日本以外貧しくなる原因となりました。
また日本政府は領土の所有を主張して日本・中国の両国政府を困惑させました。特に中国に対しては、無関係のベトナムやフィリピンなども巻き込んでことさらに軍事脅威を誇張しています。中国の軍事費は確かに年々増大していますし配備される兵器も性能が向上していますが、これは資本主義の汚れた兵器とは異なり、全世界の走資派に正義の鉄槌を下すための平和のための利用です。
それに、元の数が小さかったのですから、少しでも増加すれば前年比を上回るのは目に見えています。また、軍事費を日本の人件費や物価で計算してみればほんのわずかな数に過ぎません。これらの数字のトリックを巧妙に用い、日本右翼と反動勢力は周辺諸国や自国民を欺いてアジアに対立を持ち込んだのです。
日本人の強欲さに中国韓国の人たちは翻弄されて大迷惑です。日本は強引に侵略を行いましたが、現地の人たちの抵抗にあって結果的に敗戦しました。その時に、日本はもう戦争はしない、アジアの人たちに対して永遠に謝罪と賠償を続けると誓ったはずです。その約束をどうして破って経済的な戦争を仕掛けるのでしょうか。
これからは社会全体がK-POPや女子十二楽坊を聴いて中国や韓国の文化にあこがれて尊敬し、一つでも多くのことを身に着けようと彼らのことを勉強しなければなりません。また、日本国民全員が中国韓国に旅行に行き被害者の人たちに直接歴史問題を謝罪するのが筋ではないでしょうか。余計な公共事業をするよりも中国韓国のためになるような投資をしてあげることの方が日本の将来のためになります。PR -
先日、韓国の従軍慰安婦だった被害者女性たちを収容するナヌムの家に日本右翼の主導する反社会的ロックバンドが挑発を目的としたCDを送付し、韓国全土を恐怖におとしいれたことが全土を震撼させました。彼ら日本右翼とその賛同者の目的は韓国が目覚ましく発展を遂げる国際的競争力を削ぎ取り、本来、韓国の全被害者に対して行うべき賠償の資本を日本に留保して韓国の経済危機を促進する妨害行為を行うことにあります。
そこには全韓国国民が渇望した日本による38年間に及ぶ植民地支配と侵略戦争の過去に対する謝罪と賠償による戦争犯罪の経済的精算の意向は皆無であり、日韓基本条約によりすべて解決したと主張する日本には未来志向の外交関係は成立し得ない事を示しています。条約があったからと言ってそれで終わりではありません。加害者被害者の立場は何千年たっても不変なのです。
ここで私達は日本政府の厚顔無恥な傲慢外交に翻弄されてきた、元従軍慰安婦の人達に目を向けなければなりません。これは日本のテレビ番組「午後11時」でも紹介された韓国のドラマの内容です。
あの忌まわしい戦争から40年、元慰安婦のポンスンはいまだに悪夢にうなされる。日本から祖国にようやく帰国できた女性・ポンスンを祖国の家族たちは歓迎しない。実はポンスンは戦時中に日本軍の慰安婦として強制連行され働かされていたのだ。自分が慰安婦だったことで肉親から拒絶されていることを知ったポンスンは精神に変調をきたす。最後は街で売春婦にちょっかいを出している日本人観光客をナイフで刺して強制入院させられる。病室のポンスンの様子を見ながら、担当医はポンスンが発病に至った経緯には日本による朝鮮の植民地時代の苛烈な蛮行が原因であり、その根幹に日本にはゆがんだ歴史認識とアジア蔑視があり、そのことが日韓友好の足かせになっていることに気付く。
どうでしょうか。みなさんお分かりになりましたか。何の罪もない高齢の元従軍慰安婦のおばあさん達を口汚く批判している日本右翼はどれだけ人間性がないかがわかるでしょう。そして、日韓関係悪化の問題の全ては日本にあるのであり、ドラマに出てきたポンスンのような一般の韓国女性を従軍慰安婦にした日本軍が悪いだけでは無く、ぞれを許容した日本国民全員にも悪い点があるのであり、日本国民全員が韓国に対して永久に謝罪と賠償を繰り返していかなければならないのです。 -
この度、平成25年3月より護憲山健保寺管主に就任しましたPark Tong-Sulです(9w9)ノシ。
健保寺は平安時代より続く名刹ではありますが、ここ数年の国内旅行者数の減少と経済状況の悪化により資金繰りが困難となり慢性的な経営不振が続いておりました。昨年、支援先として愛媛県松山市でアミューズメント産業を経営する星山商事が名乗りを上げ、再建のめどが立ちました。
星山商事による支援に際して、いくつかの施設を増築するなどして設備面での観光客接客の質を向上させることとなり、連日の工事により地域住民の皆様並びに観光客の皆様には騒音や景観を悪くするなどの御迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申し上げます。
この度竣工しました食堂棟オープンまでに業者との打ち合わせやスタッフ教育などで奔走していたのがつい昨日の様です。土産物店併設の食堂のほか、24時間営業のコンビニも併設して観光客のみならず商店の少ない当地において地域住民の不便を解消すべく工夫してまいりました。将来的には寺院を全面解体して大型ショッピングモールを建設する所存でございます。
健保寺は京都駅から交通至便の土地・嵐山にございます。そこで、バス会社と連携して歴史あるお寺の境内に新たな観光名所の数々を造営して観光スポットとして立ち寄らせる形で経済活動の喚起を行ってまいります。いよいよ健保寺は新しい歴史を歩み始めるのです。
また、健保寺では現代社会に生きる皆様の苦悩をともにいやす場を提供してまいります。
昔から夢は霊界が現世に生きる人たちに対して警告やメッセージを送るための手段として使われてきたと考えられてきたことは有名です。夢のお告げのおかげで重大なアクシデントを回避できたり社会を大きく変えることを思いついた人は多数です。護憲山健保寺では夢占いを通じて現代社会に生きる人たちの心の悩みの根底を解き明かしていきます。
また、不幸なお告げがあった時も、そのことで慌てないでまず護憲山健保寺に相談することで悪い運命を良い方向に変えていくことを可能としていきます。そのために随時有料で運勢鑑定のほか人生相談を行い、健保寺の相談員とともに皆さんの悩み事を解決して宿命転換をしていくことを応援いたします。
さらに、護憲山健保寺は文化活動を重視してまいります。管主のPark Tong-Sulが製作したビデヨを見れば、見る人の心が休まりましょう。健保寺は遠方より参拝できない皆様にも魂の平安を与えることをお約束いたします。
京都にお立ち寄りの際はぜひ嵐山の護憲山健保寺へお越しください。セカチャクを見たと一言申告してくだされば、管主Park Tong-Sul特製の自家製キムチをふるまいます(9w9)。みんな来るずせよ(9w9)。