"9w9"カテゴリーの記事一覧
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2012年の総選挙で自民党はマスコミをフル活用して情報操作を徹底し、国民の洗脳を余念無く準備実行しました。また、インチキマニュフェストで耳に心地よく都合の悪い事を一切伏せる手法を用いました。かくして、愚かな国民を甘言で騙して票を大量に得て当選しました。一回自民党に政権を取らせて見よう、ダメでも次の選挙で取り替えればいい、という言葉についフラフラと従った結果です。
賢い市民なら、政権は予行演習無しでも円滑な運営が求められる事は分かっているはずですし、短期間でも政権が取り返しのつかない事をしたら長期に渡って問題を抱える可能性がある事にも気づくこれででしょう。事実、当選したら当初のマニュフェストは無かった事にされてしまいました。
これで政権与党を名乗り、大衆が自分たちを支持していると党執行部は本気で考えているのですから、国民を見くびっています。約束できない事を公約の名のもとに掲げる行為はインチキを通り越してもはや詐欺そのものです。しかし、少しずつ賢い国民は自民党の正体に気づき、自分たちの民主的な連合政権を樹立する事を望み初めています。
昨今の世論調査では選挙の得票と実際の支持とは真逆の結果になっています。赤旗の調査によると支持政党は99%が日本共産党との回答が得られています。商業メディアとは一線を画す赤旗だからこそ信頼できるデータです。また、組織票を有する全国の労働組合も民主党優位の支持意見を出しています。
自民党の取り繕いの熱狂を信じ込まされる時代は終わりました。これからはリベラル勢力が各自の選択によって民主党を選び共生と平和の社会を創造していく時代になったのです。国民は自民党政権にお灸をすえましょう。下痢で退陣する前に。PR -
最近、ケンポくんと別の人物をケンポくんとからめる風評被害で迷惑しています。ケンポくんはR-18枠のフィギュアを股間の部分にはさんで踊る腹踊りのデブではありません。女装踊りも何も、ケンポくんは初めから女性です。確かにケンポくんは巨漢ですが、腹踊りはしませんし、ビデヨを撮影して掲載することもありません。
腹踊りビデヨのデブとケンポくんは、そもそも全く関係のない別人です。第一の理由として、ケンポくんは17歳JCなのですからデブ男なわけがありません。股間からは何も生えていないのです。第二の理由として、ケンポくんの太り方は綺麗な張りのある太り方をしています。フィギュア腹踊りのデブは浮腫の様にむくんでいます。これはケンポくんの太り方のポリシーに反します。
これだけ反論の証拠が揃っているにも拘らず、一部セカチャクの悪意のある連中がしきりにケンポくんと、このデブを関連付けようと必死になっています。それだけではありません。セカチャクに登場するデブ全てがケンポくんであるという主張まで現れているのです。ここまで来ると、もはや風評被害を通り越して精神病案件です。
これはすべて韓国ブームに焦りを抱いたネトウヨとそれを支持する背後にいる暴力団や一部政治家や資本家の仕業なのです。日本は今すぐケンポくんに謝罪して腹踊りビデヨを削除しなければなりません。ケンポくんへの冤罪は憲法違反です。ケンポくんへの謝罪と賠償の為に、セカチャクで人気のケンポくんのお寺のホムペジを毎日見て、ケンポくんビデヨも毎日沢山再生しなければなりません。 -
世界的に嫌われている日本右翼の手先の一つで有力な資金源でもある東電の原発で、国から排除され差別されている社会的弱者が日本右翼フロント企業の手配師によって強制的に送り込まれて、マスコミの知らない所で秘密裏に作業させられているという前代未聞のスクープが持ち上がりました。
このニュースが報じられると原発廃止が加速してしまい、日本企業の生産力が低下して、これまで見下して馬鹿にしてきたアジア諸国に逆転されてまずい、そう彼らは考えました。そこで、報道をもみ消すために国家権力は多額の資金を右翼とマスコミに提供して情報操作を実行しました。そして、マスコミと共同で過去最大級の殺人事件をでっち上げたのです。
ここに個別の全く無関係の事件をすべて一つの事件の伏線であるかの様につながっていると無理矢理作ったストーリーにからめ捕られて、挙句の果てに一連の事件の主犯であるとして凶悪人物であるかの様に名前を挙げられてしまった可哀想な犠牲者がいました。その人は専業主婦として日常生活を地味に送っていた一般市民の角田美代子さんでした。
警察は角田さんが合法かつ正当な手法による財テクでマンションのペントハウスを買ったに過ぎないのに、それを恒常的にクレーマー行為を行い企業や個人に対する恐喝や犯罪で得た金でマンションを購入したと主張しました。お金持ちなら世間は悪い事をして儲けたと邪推したり、仮に落ち度が無くても同情しないと計算してのことです。
さらに、角田さんがFX投資のために雇用している専属のスタッフを在日朝鮮人であるというだけの理由で暴力団まがいの用心棒役に仕立て上げました。当時、ネット犯罪者の溜り場である2チャンネルでは在日朝鮮人の凶悪事件としてしきりに叩かれていたのは記憶に新しいですね。今でも角田さんを在日朝鮮人の凶悪犯罪者と見なす悪質な書き込みが無くなりません。
また、角田さんが全滅させたとされる一家なのですが、実は実在しない架空人物だったのです。2チャンネルの特定大好きなマニアがあちこち探しても、最後まで特定できませんでした。驚くことに、被害者の写真によく似た劇団員がいる事が明らかになったのです。この劇団は大手広告代理店が資本参加していることで以前から有名でした。また、事件現場の一つとされる香川県内の地所を調べて見ると、この劇団の大道具倉庫の住所が出てくるのです。
かくして、初めから存在しない架空の空中楼閣である尼崎事件なるものに世間の目は釘付けにされ、まんまと情報操作に騙されてしまったのです。無実の罪がここまで大事になったことにおそれた角田さんは留置場で自殺してしまいました。救出できず残念です。