沖縄からさらに辺鄙なところにある二束三文の無人島になぜか国民の貴重な20億円が答辞されようとしています。東京都の14億と合わせると実に40億近くになります。更に、この地を警備するためだけに自衛隊や海上保安庁が投入されています。これだけのお金があれば福祉や介護を充実させることができます。また、若者を林業に従事させることで雇用の創出にもつながります。日本は今からでも遅くありません。無人島は中国にでもあげて国内の問題を解決することに従事しなければなりません。これからの日本は福祉と介護の時代です。国民の命を大事にできない日本は世界中の笑いものになってしまいます。そうならない前に無人島の領有権にこだわったり防衛費を使うのをやめなければなりません。日本は辺境の無人島の領有権に固執するばかりに過剰な軍事投資を続けて国家財政を疲弊させています。もとはと言えばこれらの防衛費は福祉や介護や林業に使うためのお金でした。それをすべて信頼性の低いミサイルやオスプレイに使ってしまったのです。この血税の無駄の陰で泣いているのは社会的弱者たちです。都内で生活保護を受ける李さん一家は4人暮らしで月の生活保護支給はたったの65万円。家賃と光熱費、電話代、切り詰めた食費を払ってしまったらお金は残りません。病気で料理が出来ない李さんは毎日の食事にも一苦労です。昨晩の食事は一家で出前の寿司のみ。ぜいたくは言えないがもっとお腹いっぱい食べたい、国は社会的弱者への配慮を欠いている、と李さんは訴えます。中国の権力闘争と韓国の大統領の不正隠蔽の巻き添えを食らってしまった日本は辺境の無人島の領有権に固執するばかりに過剰な軍事投資を続けて国家財政を疲弊させています。もとはと言えばこれらの防衛費は福祉や介護や林業に使うためのお金でした。この血税の無駄の陰で泣いているのは社会的弱者たちです。都内で生活保護を受ける李さん一家は4人暮らしで月の生活保護支給はたったの65万円。家賃と光熱費、電話代、切り詰めた食費を払ってしまったらお金は残りません。病気で料理が出来ない李さんは毎日の食事にも一苦労です。昨晩の食事は一家で出前の寿司のみ。ぜいたくは言えないがもっとお腹いっぱい食べたい、国は社会的弱者への配慮を欠いている、と李さんは訴えます。
PR
コメント