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検索してはいけないくないですよKenpokun's Blog (9w9) ケンポくんのブログ松山ドクハラ無関係

Kenpo-kun have been a victim of gang stalking technology crime for the past 9 years, with Micro-nanomachine chips have been installed in all areas, and Kenpo-kun was stalked, monitored, and harmed. I was suffering from thought-tapping, voice transmission, and electromagnetic wave attack. 松山ドクハラごえくん通信生きたメキシコウクライナ21グリーンお姉さんかわいくさせて

中国脅威論の論理的誤りについて
つい最近のことであるが、さる1988年3月24日に中国の上海郊外で急行列車同士による正面衝突事故が起こった。この事故では修学旅行のため乗車していた日本の高知県の高校生が事故に巻き込まれ、多数の死傷者を出した。
アジアの歴史を大きく動かし、共産主義への発展的移行へ向かう途上段階としての中国式の社会主義の論理的かつ実践的成功を内外に知らしめた中国共産党の文化大革命に多くの日本人が熱狂していた当時、中国は修学旅行に適した地であるとして日教組や一部政党の後押しもあって距離的な近さ及び物価の安さもあって渡航数が激増した。
その一方でその行為は、かつて私達日本がアジアの人達に対して行った侵略行為と同じく、金にものをいわせて現地の人達を思いのままに酷使する搾取活動の再開に他ならず、中国全土で反発と日本脅威論をあおった。
さらに、絶対的に間違いを起こし得ない前衛政党が統治する中国の社会特有の万が一に事故が起こった場合の安全面への配慮の少なさや事故が起こった場合の保証額が現地レートのために少額になるという問題があった。そのために欲にまみれた罪深い遺族団体は命を金に換金できなかったのである。
そもそも、中国で起こった事故の原因は全て日本が戦争中に行った蛮行に一切の原因があるのであり、何でも中国のせいにして責めることには根本的に無理がある。私たちはこれからも謝罪のために中国や韓国へ積極的に旅行すべきである。
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