集団ストーカー被害者を集約する加害マンションがあります。加害活動の実態が一般市民に認知されにくく理解を得にくい理由です。一般市民と集団ストーカー被害者は住んでいる場所が違うのです。そのため集団ストーカー被害者には起こっていることが一般市民には分かってもらえない。ケンポくんの住んでいる場所ヒミコですが相模大塚いなげや近くのマンションは窓を閉めても冬場は冷えるし窓の近くに寄るとスースー冷気を感じて空気が漏れている。窓枠のレールの部分も切れ込みが入って隅から隅に繋がっていなくてしかも穴が空いていたりする。窓をつけているゴムパッキンも連続していない切れている部分がある。ベランダも排水溝や隣家との間に板仕切の隙間がある。カーテンつけても窓の隅のほうが少し見える。カーテンゆらゆら揺れていて風が入ってる分かる。管理会社文句行ったら寒暖差で風が入ってるように感じるだけとか窓のレールは結露の水を逃がすので不連続とかパッキンは窓の周囲に合わせて素材を切るので切れ目は出るとか言い訳だらけです。集団ストーカーテクノロジー犯罪の加害活動だろうと聞くとこれ以上は対応しかねるので物件オーナーと相談しろとか住居の構造は説明したとおりだとかそうやって作るので小細工は無いとか不服なら他に住めとかのらりくらりかわします。これはマンション会社が集団ストーカー加害活動に合った建物を建てている証拠です。
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