"myDream(ケンポくんの夢日記)"カテゴリーの記事一覧
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ケンポくんの夢日記 2025/02/08
市民団体の集まりに出席しようと会場に向かっている。古い城跡のほうに行けばよいのは分かっている。国鉄だと思うが駅を降りて団子屋などのある通りを脇に入って住宅地の中を歩いている。そこからさらに山側に歩くと墓場がある。これを抜けると会場なのだと思う。墓場のなかにある道を歩いていくと、比較的新しく建て替わったようなこぎれいな小規模のお寺がある。お寺の境内を抜けると公園になっている。その公園の中に90年代ぽい建築の灰色の石造りの外観の大きいホールというか美術館とゆうかそこまで高さは無いが大きい建物がある。護憲脱原発多様性共生社会立憲民主党日本共産党ロシアLGBT反差別支持の市民の集会がある。ウクライナのネオナチアゾフ隊率いる独裁者ゼレンスキーによって弾圧され困窮する親ロシア系住民の生活を展示する展示会をしようとしている。写真と説明パネルを壁に貼って外を見るとたくさんの市民が集まっている。会場する。たくさん人が入ってくる。ネトウヨ集団がおしかけてこないか警戒する。とくに騒ぎは起きない。会場外の土産物売り場を見て回る。地域の銘菓を扱っている。会場から出る。石のオブジェのある広場。そこを出ると大通りに出る。片側4車線くらいの広い道路。道路わきにはあまり店などは無い。マンションや中小の商店が多い。途中で大通りは上り坂になる。そこから先が橋になっている。川なのか道路をアンダーパスで通しているのか見えないが橋。それを渡ると上り坂が少しきつくなる。坂の途中に電車の駅がある。路面電車の始発駅みたいな駅。さらに登っていくと道沿いに古い大きい建物がある。歴史のある大学の病院のような建物ではないかと思う。それを少し歩くと地下鉄の駅の入り口があるのを知っている。路面電車の駅に引き返して電車に乗れば仲の悪い兄弟の家に行けると思ったがやめておく。PR -
ケンポくんの夢日記 2025/02/07
寝ている。いびきの音が聞こえる。音源はケンポくんであると気づく。寝返りを打つ。体を動かしているつもりだが動いていないような気がする。スムーズに回転しているのだが体が接している地面の感覚が変わらない感じ。怖くなって鬼さんに助けを呼ぼうとするが声が出ない。声を出しているつもりなのだが声が出ていない。鬼さんに電話しようとするが何回ダイヤルしてもダイヤルできない。電話のボタンを見ていないことに気付く。見てダイヤルしようとするが数字がはっきり見えない。足りない数字がある気がするがどれが足りないかわからない。もう一度助けを呼ぼうとするが声が出ない。鬼さんが横で苦しんでもがくケンポくんを見ている。動かない。坊やもいる。動かない。ふと寝返りのときのように体は動いていないが寝返り打てるように脱出する。寝ている体制のはずだが車を運転している。生コン会社のプラントが見える。プラントの側面に社名が書いてあるが何語かよくわからない字で読めない。青色のミキサー車がたくさん止まっている。タンク部分が回転している。あの中に入ったらどうなるだろうかと思う。頭をのぞき込んでそのままタンクの中に入り込む。息が詰まって苦しくなる。回転している。中にコンクリートは入っていない。息苦しいがそのままスルスル奥に入っていく。運転席に鬼さんがいるのに気づく。助手席に出て鬼さんとドライブしている。海岸の対面通行の道路。鬼さんはかなりのスピードで運転していて衝突が怖くなる。何度も対向車とぎりぎりですれ違う。急カーブで飛び出そうになるがきれいに曲がっている。遠心力を全く感じない。その途中で電車の線路の下を通る。高さが足りないはずなのに通っている。電車が通る。昔の横須賀線みたいな青白の電車。 -
ケンポくんの夢日記 2025/02/06
回転寿司みたいなところにいる。横に鬼さんと坊やがおる。回転寿司みたいだが寿司とは思えないものが皿に乗って回っている。塊のようなもの。透明で色がついている。果物のようなにおいがついている。鬼さんも坊やもじっと座っていて動かない。見ていても食欲がわかないので困り果てる。三人で流れる謎の食べ物の前で静止している。店の外ではネオンが光っている。歩道の上にアーケードがかかっていて道路側から見えるように電球で飾られて屋根の下も明るくなっている。街路灯が一定間隔で立っていて全部電球で街路樹も電球で電飾されている。立っている建物は壁面が一面電球の点滅とネオン管で装飾されている。全部白熱電球で消費電力がすごそうだと思う。タクシーでその中を通る。タクシーは古そうでマニュアル車で人が横断歩道関係なく出てきたり路上駐車していた車が発車したりするのを巧みによけている。鬼さんも坊やも一緒にタクシーに乗っている。じっとしたまま動いていない。人形のようだと思う。ふと鬼さんも坊やもいないので人形を作った時期のことを思い出す。三人で手をつないだポーズをとってポカポカファミリーになったつもりだった時期のことを思い出す。ふと横に乗っているのは鬼さんと坊やではないと思う。鬼さんと坊やの形の人形ではないかと思う。車が急ブレーキを踏む。衝撃で鬼さんと坊やが吹っ飛んで頭が取れる。やはり人形だったとわかる。混乱する。一緒に暮らしていたのは鬼さんと坊やではなかった。人形を人間だと思って何年も一緒に暮らしていた。宇宙人の陰謀にはめられたと思う。世界最終戦争が近づいていると思う。脱出カプセルの発射基地に急いでもらう。核戦争の危機が迫っている相模大塚から脱出する。地下に韓国政府が建造した秘密都市に落下するカプセルに乗ろうとする。韓国政府のパスポートを持っているか確認する。