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2025/01/13 ケンポくんの夢日記
転売ヤー実店舗の店員たちだと思う、みんなで歩いている。坂を上っている。畑とかある。道の左側にお寺がある。お寺だが和風の寺院建築をマイクラでデフォルメしたみたいな石づくりかコンクリート作り。こんなの作るのは新興宗教かなと皆で話す。道の反対側は新興宗教の会館ぽい建物で門があって車止めのあるホールのような建物で門柱に教団名が書いている。そこを過ぎると坂を上りきったところ。新幹線みたいな単線の高価がずっと畑の中を通っていて脇に細い道がある。ここから新横浜はどれくらいだろうかと思う。高架の向こうにビルの建った街並みが見える。あそこが新横浜だと歩くのはきついと思う。そこに店員の曽根くんがマイクロバスで迎えに来る。スバルのドミンゴを大きくしたみたいなマイクロバス。8人も乗れるかなと思う。みんなバスに乗る。バスは道を進んでいく。高架からそれた道。左側は雑木林になっていて道路の真ん中には線が無いがすれ違えるくらいの狭い道。トラックとかも走っている。駅前にいる。トンネルみたいな駅の入り口のところに店が入居していてお菓子しか置いてない店。そこから坂を下りて歩いてく。祭りをしている。お堂がある。お堂の中にたくさん人が集まっている。知っている人もいるかもしれないと思う。お堂のステージのところに何人かサインが飾られている。知り合いのサインがある。観客を探すと知り合いがそこにいるので話しかける。いつも話している鍛えられた人だと夫みたいな人に紹介している。知り合いと話しながら歩いている。住宅がまばらに建つ。用水路みたいな川を何回かわたる。マンションにきている。かなり古そう。向かいは森で木が茂っている。階段をのぼって上の階にいく。部屋の中に入る。相当古いマンション。部屋は家具は何もない。ほこりっぽいすすけた感じ。知人と話し込んでいる。もうここには来ないし、あんた以外とは会わないと言って外に出る。森の木が緑に茂っている。階段を降りると下の階は駐車場になっている。PR -
2025/01/12 ケンポくんの夢日記
寝ている。暑くて体が乾燥する気がする。このまま熱中症になりそうな気がする。のどがヒリヒリする感じがする。今は本当に寝ているのかそうゆう寝ている夢なのかとふと思う。寝返りをうとうとする。寝返りうった気がするが体が動いていないのでおかしいと思う。今起きて冷蔵庫のビールを飲もうと思う。起き上がろうとするが体が硬くなって動かない。それでも起き上がったと思うが体が動いていない気がする。冷蔵庫に行く。歩くというよりは浮遊している気がする。ビールがある。冷蔵庫のドアを開けていないのに中の様子が分かる。ふとこれは寝ている夢ではないかと思う。目を開けようとするが目が開かない。また意識が遠のく。鬼さんとタバコを吸っている。吸っているのだが吸い込んでいる感じがしない。火がついているのかよくわからないが先端は光っている。タバコを吸っていて高校生なのに大丈夫かと不安になる。高校は50年以上前に卒業したはずなのに高校生の喫煙として補導されそうで怖い。路地裏に逃げると段ボールが積み重ねてある。玉ねぎの箱。韓国語が書いてある。路地裏というよりガード下のようなところ。上を電車が走っている。線路沿いに鉄コン筋クリートのマンソンが建っている。これは夢ではないかと思う。夢なら目を覚ませばこの世界から出れるはずやけん目を開けようとする。でも開かない。開いた気がする。暗い中でうなっている気がする。声を出そうとするが喉の奥がつまったみたいになって声が出ない。鬼さんに助けを呼びたいがこれでは助けを呼べない。鬼さんどこよ言おうとする。胃液がこみあげてきて口の周りにあふれる感じがする。声が出ない。 -
2025/01/11 ケンポくんの夢日記
冷蔵庫を開けている。缶ビールだけが規則正しく何本も入っている。缶ビールしか入っていない。缶ビールをまな板に置き包丁で切ると蒲鉾になる。ケンポ家で昔飼っていた猫の猫千代が強奪する。それを追いかける。道をはだしで走るととげを踏みそうだが走っている。道路は舗装されていない。土埃が舞っている。鬼さんが来るまで追いかけてくれたら助かると思う。鬼さんがいない。猫千代は何十年も前に死んだはずだと思う。今は夢なのではないかと思う。でも足が動いて走っていると思う。小田急の踏切。向こうに神奈中バスが止まっている。アクセルを踏むと加速する。車に乗っていたのだと今更気づく。ギアを入れるが加速しない。オートマかもしれないと思う。鬼さんに直してもらわんといかんと思う。地下駐車場、福岡県庁みたいな建物の地下。白い車が停まっている。空きがない。止めないと間に合わないと思う。鉄の扉を開ける。早く自宅に帰宅したいと思う。福岡から大和まで何キロだろうかと思いをはせる。でも相模大塚駅前にいる。バスロータリーがある。大した店もない寂しいやる気のないロータリー。すぐ帰れると思う。自宅に戻っている。冷蔵庫はビールが詰まっている。喉が渇いたので飲む。ここは夢でないのかそろそろ起きる時間じゃないのかと思う。でも飲んだ感触がある。口の周りが濡れていない気がするので飲酒は幻ではないかと思う。でも飲んだ気がする。ビールはまだなくならない。ビールをまた飲む。ここは本当に自宅か不安になる。ビールを飲む。鬼さんに電話しようとする。ダイヤルがよく見えない。何回押しても失敗する。
(鬼)<電話ないからね
(9w9)ケンポくんちの電話も話すところと聞くところが違うやつ